こんな夢を見た

彼女とふたりで店の前に来た。
そこは階段がなく、ロープで2階にあがる。
カラオケの店だが、祭りの準備で荷物置き場になっている。
わしはフンガイして、彼女をカバンにつめて…帰る。戻ってカバンを開けると彼女がいない。
「この子か?」と店の人が下膨れの赤ん坊を差し出す。わしは「違う」といって彼女をさがすために山に登っていく。意味不明。

「そんなおもしろい夢を見るなら、映画観なくてもいいじゃないか」という人がいる。う~ん。
今までに観た映画が夢の中で迷子になってるんじゃないかな。それにしても…夢の舞台がいつも似てる。田舎と都会が同居してるのだ。わしの夢はいつもこんなん(笑)。

東京に出てきて40年以上になるけど、心は今でも山の中を彷徨っているのかもしれない…。

身体があってもエ〜ガね

最近、店の…コンセント付きの席で仕事をすることが多いです。

毎日のようにそのコンセントを観ていたのです。
コンセントが身体をほしがってるような気がしてきました。
そこで、コッソリと紙粘土で身体をつくってくっつけてやりました。
似合うというか…似合いすぎるというか、最初からそういう姿だったみたい。

コンセントくん

こんな夢を見た

あやしい雰囲気が漂う店内。今宵はコスチュームディだという。客のわしは、ユニークな衣装を身につけた若いオネーサンと一緒に奥の部屋に向かう。途中…廊下とかが傾いていて、テレビ番組の「SASUKE」みたいに身体能力が高くないと行けない険しい場所があり、ザイルとかを使ってわしは必死に進む。残雪もある。いつしか…そこは岡山県あたりの山奥の古城で、そこでは“町おこし”と称して…多くの町の人が城主とか侍兵に扮している。戦に備えて慌ただしくしているうちに夜が明け、そこは元の歌舞伎町の店みたいなところ。誰もいない。外に出ると、客引きが「今夜もどうだ」と誘ってくる。
妙に疲れた。

どっかの知らないオバサンがヘリコプターをハイジャックして、東京上空から叫ぶ。「“花粉の日”という祭日をつくりなさい! でないと、この布袋いっぱいの花粉をまき散らす!」と…。
意味わからん(笑)。
夢なので顔まではわからんかったが、オバサンみたいなオッサンだったかもしれない。
ま、わしの夢はいつだってイイカゲンだ。

こんな夢を観た

夢を見ました。都心に向かって自転車で走っていると、道が二股になる。右が大きい神社か寺の山門で、左が崖…というか谷川のようなところ。「こりゃダメだ。戻って甲州街道から行こう」と来た道をバックすると、地面から人間の生首のようなお面がいっぱい出ている。お面のおデコあたりからツノが出ていて、パンクするとマズいので自転車を押して行くことにする…という夢でした。

わしはいつもヘンな夢を見るので驚かないのですが、これもユニーク。

こんな夢を観た

わしの部屋は六畳くらいの広さ。
室内を横断する形で小川が流れている。
昔は汚かったが、今は川エビが棲むくらい奇麗。
部屋の壁にはフィアットとかいう車が立てかけられている。
わしは安全運転だ。スピードも制限速度をしっかりと守っている。
なぜなら、わしは無免許運転で免許証の提示を求められると困るからだ。
 
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