身体があってもエ〜ガね

最近、店の…コンセント付きの席で仕事をすることが多いです。

毎日のようにそのコンセントを観ていたのです。
コンセントが身体をほしがってるような気がしてきました。
そこで、コッソリと紙粘土で身体をつくってくっつけてやりました。
似合うというか…似合いすぎるというか、最初からそういう姿だったみたい。

コンセントくん

こんな夢を見た

あやしい雰囲気が漂う店内。今宵はコスチュームディだという。客のわしは、ユニークな衣装を身につけた若いオネーサンと一緒に奥の部屋に向かう。途中…廊下とかが傾いていて、テレビ番組の「SASUKE」みたいに身体能力が高くないと行けない険しい場所があり、ザイルとかを使ってわしは必死に進む。残雪もある。いつしか…そこは岡山県あたりの山奥の古城で、そこでは“町おこし”と称して…多くの町の人が城主とか侍兵に扮している。戦に備えて慌ただしくしているうちに夜が明け、そこは元の歌舞伎町の店みたいなところ。誰もいない。外に出ると、客引きが「今夜もどうだ」と誘ってくる。
妙に疲れた。

どっかの知らないオバサンがヘリコプターをハイジャックして、東京上空から叫ぶ。「“花粉の日”という祭日をつくりなさい! でないと、この布袋いっぱいの花粉をまき散らす!」と…。
意味わからん(笑)。
夢なので顔まではわからんかったが、オバサンみたいなオッサンだったかもしれない。
ま、わしの夢はいつだってイイカゲンだ。

こんな夢を観た

夢を見ました。都心に向かって自転車で走っていると、道が二股になる。右が大きい神社か寺の山門で、左が崖…というか谷川のようなところ。「こりゃダメだ。戻って甲州街道から行こう」と来た道をバックすると、地面から人間の生首のようなお面がいっぱい出ている。お面のおデコあたりからツノが出ていて、パンクするとマズいので自転車を押して行くことにする…という夢でした。

わしはいつもヘンな夢を見るので驚かないのですが、これもユニーク。

こんな夢を観た

わしの部屋は六畳くらいの広さ。
室内を横断する形で小川が流れている。
昔は汚かったが、今は川エビが棲むくらい奇麗。
部屋の壁にはフィアットとかいう車が立てかけられている。
わしは安全運転だ。スピードも制限速度をしっかりと守っている。
なぜなら、わしは無免許運転で免許証の提示を求められると困るからだ。
 

こんな夢を観た

それぞれの家の外には郵便受けがあり、それにはコンセントが付いている。
コンセントを差し込めば、実はそこで料理ができることに気づいた。
わしはよその家の郵便受けに、溶いたタマゴだかを入れる。
タマゴ焼きだかができたところで家人が帰って来た。
勝手に郵便受けで料理したことが見つかった。
おいしい匂いの中、互いに苦笑いする。
郵便受けはフライパン状態で熱い。
プロフィール

ネコタル爺

Author:ネコタル爺
FC2ブログへようこそ!
ネコ爺ことネコタル爺の高峰 至です。

http://neko.a.la9.jp/

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR